Android アプリレビュー&マーケットサイトの要点だけ
むしゃくしゃしたのでAndroidアプリレビューサイト・マーケットサイトを書き出してみた。後悔はしていないが網羅もできていないと思う。とりあえず国内、順不同。botがAndroid Marketをクロールするみたいのは除外。間違いや古い情報などあればコメント欄とかで指摘してください。
むしゃくしゃしたのでAndroidアプリレビューサイト・マーケットサイトを書き出してみた。後悔はしていないが網羅もできていないと思う。とりあえず国内、順不同。botがAndroid Marketをクロールするみたいのは除外。間違いや古い情報などあればコメント欄とかで指摘してください。
Androidに限らず、オープンソース系の開発環境のデファクトといって良いEclipseだけど、OSXだと標準インストールだとどうもキーバインドがコンフリクト?してしまってコード補完が効かないので、設定する必要があるというメモ。すぐ忘れるので。 OSX Snow Leopard + Eclipse Heliosで見てます。Heliosって3.6かな。 1.Eclipse起動 2.Eclipse(アプリケーションメニュー)>Preferences…>General>Keysを選択 3.”Word Completion”という項目を探して、選択 4.下の”Binding”っていうところを選んで、目的のキーバインドを押す。 5.”Apply” 以上で、4で設定したキーバインドが効きます。ちなみに英語UIなのはご容赦を。エラーをぐぐる時とかに英語UIのほうが早いのですよ。
Android Bazaar and Conference Summer 2011というAndroidのイベントに参加してきました。2011年7月17日@早稲田大学。 細かいことは置いておいて、気付いたことの要点だけ書く。聞いたセッションは以下。 主にDeNA、GREE、CyberAgentのセッションを聞いてきて、DeNAは2セッションあってどちらもngCore関係(2つ聞いたんだけど、ほとんど内容同じだった。)、GREEはGREE Platform、CyberAgentは自社の開発環境や体制についての話。
Androidアプリの開発で、パッケージ名およびActivity名が分かっているアプリを、自分のアプリから起動したい時がある。たとえばプリインストールのGoogle製アプリとか。 この場合も、自パッケージ内の明示的インテントと同様に起動することができる。具体的には以下みたいにする。 Intent i = new Intent(); i.setAction(Intent.ACTION_MAIN); i.setClassName(“com.example.external.package”, “com.example.external.package.SomeActivity”); //i.setFlags(Intent.FLAG_ACTIVITY_NEW_TASK); //外部Activityを自分のActivityスタックとは別に立てたいとき。 startActivity(i); 注意点として、setClassName(String packageName, String ActivityName)するときに、ActivityName側もフルパッケージ名で指定する必要があること。これをしないとClassNotFoundExceptionになる。 あと、setFlags(Intent.FLAG_ACTIVITY_NEW_TASK)しないと、例えば起動したアプリをHOMEボタンで終了した後にもう一回自分のアプリを立ち上げた時、自分のパッケージから起動したSomeActivityの方の画面が出てよくわからない事になる。これを避けるにはIntent.FLAG_ACTIVITY_NEW_TASKフラグを指定した状態でstartActivity()する。 このへんはTASKについて整理する必要がありそうだけど、別の機会にします。
Google Codeとかで使うMercurialのOSX用パッケージを探してたのでメモ。 http://mercurial.berkwood.com/ こっちのほうが良いのかな? http://mercurial.selenic.com/downloads/
OSX LionのGM seed(「ほとんど完成版」ていう意味で、問題がなければこのまま出荷される)が出たそうで、OSX Lionの一般リリースも今週末だとか来週の7/12だとか噂が出始めた。 OSX Lionの目玉は以前のエントリでも述べたLaunchpadやMission Control、マルチタッチジェスチャーなどで、これはiOSで培われたフルスクリーンUIの操作性をMacの世界にも取り込んだことだけど、今回はOSX Lionでこっそりと行われた大きな変更、OSXから”Mac”の文字がはずれたことに注目したい。