Google Chrome 44でユーザ切り替えメニューを左上に戻す
以前の chrome://flags からは “enable-new-avatar-menu” の項目が消されてしまっていたので超不便になった。 chrome.exeの起動オプションで指定すれば依然、無効化することが可能 “<Chromeのパス>chrome.exe” –disable-new-avatar-menu
以前の chrome://flags からは “enable-new-avatar-menu” の項目が消されてしまっていたので超不便になった。 chrome.exeの起動オプションで指定すれば依然、無効化することが可能 “<Chromeのパス>chrome.exe” –disable-new-avatar-menu
1.テーブルを作成・変更 2.テーブルからマッピング情報を生成 $ app/console doctrine:mapping:import yml 3.マッピング情報からEntityを生成 $ app/console doctrine:generate:entities 4.crudを生成 $ app/console doctrine:generate:crud すでに存在する場合は–overwriteオプションで上書き
OSX Yosemiteにして以降、Windows (7) から急に共有フォルダへのログインができなくなり、 色々検索してみると、OSX側のSambaのバージョン(?)が変更されたことが原因の模様。 対処は、Windows側の「Lan Manager認証レベル」というのを変更することで接続できるようになった。 以下Windows側での操作。 (1)スタート>コントロールパネル をクリック (2)システムとセキュリティ>管理ツール をクリック (3)ローカル セキュリティ ポリシー をダブルクリック →ローカル セキュリティ ポリシーのウインドウが開く (4)左ペインからローカルポリシー>セキュリティ オプションを選択 (5)右ペインから「ネットワーク セキュリティ: LAN Manager 認証レベル」をダブルクリック (6)プルダウンから「LTLMv2 応答のみ送信する」を選択 (7)適用 以上の設定変更でログイン可能になった。 参照: https://discussions.apple.com/thread/6613032
OSX YosemiteにしてからAptana Studioが起動しなくなったので、対処法を調べました。エラーは以下 The JVM shared library “/Library/Java/JavaVirtualMachines/jdk1.8.0_05.jdk/Contents/Home/bin/../jre/lib/server/libjvm.dylib”does not contain the JNI_CreateJavaVM symbol. 以下のリンクからJava for OSXをインストールすると起動した。 http://support.apple.com/kb/DL1572?viewlocale=en_US&locale=en_US
Meadowが更新されてないのでWindowsではEmacsを使ってなかったんだけど公式でWindowsバイナリを配布してるらしいことを知ったのでEmacs 24を入れました。 ただし、以下の「公式」からDLしたバイナリはWindows 7環境下でのIMEと相性が悪い(?)らしく日本語入力中になにも表示されない(確定して始めて表示される)状態なので、下のGNUPACKからパッチ適用済みのバイナリを入手した。 公式 http://ftp.gnu.org/gnu/emacs/windows/ GNUPACK http://sourceforge.jp/projects/gnupack/ 設定ファイルはデフォルトでは C:Users<ユーザ名>AppDataRoaming.emacs.d におくことになる。このフォルダはExplorer上では隠しファイルになっている。 Windows 7で隠しファイルを開くにはフォルダを開いた状態でAlt押下→メニューが表示される→ツール>フォルダオプション>表示>ファイルとフォルダーの表示 で、表示方法を切り替える。 設定ファイルの置き場所をEmacsのホームディレクトリにしたいけどそれは別途調べる。 調べた↓ レジストリエディタを開いて、以下のキーにEmacsのホームにしたいディレクトリを設定すれば良い。ちなみにHKCUは現在のログインユーザでだけ有効なキー。 HKCUSOFTWAREGNUEmacsHOME 参照: http://d.hatena.ne.jp/faw/20090203/1233628200
M-x describe-variables をすると、変数名の入力を促される。補完候補が出るのでたとえばそのままTabを押せば候補が全て表示される。初期設定系はdefault-*の名前になっている模様。
init.elなどに (setq default-directory “/YOUR/PREFFERED/PATH”) と書いておけば反映される。 もちろんC-x-eとかで直接実行してもOK。
Raspberry PiをAirPlay対応にした記録。 構成はRaspberry Pi typeB、HDMIはTV、アナログ出力はアンプのLINE INに接続してあって、今回はLINEからオーディオを流したい(HDMIはそのうちビデオもストリーミングしたいと思っているのでつないでいるけど、今回は音声のみ)。 2014/10/21〜22日頃時点の情報です。 システムをアップデート 必要パッケージをダウンロードhttps://github.com/abrasive/shairport に書いてあるものを素直にインストールする。 ShairPortのソースをgithubからclone、./configure&make&make install オーディオ出力の設定ネットを調べるとあまりこの手順は書いてなかったけど、出力先を明示的に設定する必要があった。 自動起動の設定Raspbianの場合はdebian用のスクリプトが用意してあるのでコピーする。AP_NAMEのところだけ設定すれば良かった。あと、init.d/shairportのファイルに書いてあるようにユーザとグループは追加した。 起動Debianのことはよく分からないけど上記まで設定したらsudo /etc/init.d/shairport start でデーモン起動する。 おまけ:OSXでOptionキーを押しながらメニューバーのサウンドアイコン(普通ボリューム調整できるやつ)をクリックすると音声の入出力先が切り替えることができる。 全体をまとめたのが以下。
App StoreからXcodeを入れていると強制的にXcodeがアップデートされてしまって困る!というのも多いはず。Xcode 6系でビルドするとiOS8(iPhone 6?)での挙動が大きく変わったりするから余計悩ましい。 developer centerからだと最新版のXcodeへのリンク(というかApp Storeへのリンク)しか見つからないけど、以下にアクセスすれば過去のバージョンのXcodeも入手できる。 https://developer.apple.com/downloads/index.action
前のポストでも触れたけど、Android NDK r10でcocos2d-xを使おうとすると色々と問題が多い模様。 公式にも結論:r10は使わずr9を使えというのが出ていた。 参考リンク http://www.cocos2d-x.org/news/307 上記公式にも出ているAndroid NDK r9のDL先。 linux: http://dl.google.com/android/ndk/android-ndk-r9-linux-x86.tar.bz2 windows: http://dl.google.com/android/ndk/android-ndk-r9d-windows-x86_64.zip mac os x: https://dl.google.com/android/ndk/android-ndk-r9d-darwin-x86_64.tar.bz2