Homebrewのパッケージ一覧の見方の要点だけ
Githubを直接見るか、 https://github.com/Homebrew/homebrew/tree/master/Library/Formula Webインターフェースを作ってくれてるひとがいるのでここで見ると良い。 http://braumeister.org/
Githubを直接見るか、 https://github.com/Homebrew/homebrew/tree/master/Library/Formula Webインターフェースを作ってくれてるひとがいるのでここで見ると良い。 http://braumeister.org/
stackoverflowからの拾い物メモ OSX Marvericksでgit-svnを使おうとすると、以下のようなエラーが出て使えないことがある $ git svn Can’t locate SVN/Core.pm in @INC (@INC contains: /usr/local/Cellar/git/1.8.4.3/lib/perl5/site_perl/5.16.2/darwin-thread-multi-2level…(略) シンボリックを貼る方法もあるみたいだけど、以下の方法が早そう。
手元のXAMPP環境のPHPからgeoipが使えるようにセットアップしたのでインストールメモ。具体的には、国コード(”JP”とか)からタイムゾーンを判定するのをやりたいとする。
古いsubversionレポジトリをなんとかしようと思ったらsvnが新しすぎて操作できないと言われたので調べました。以下、FORMULAとVERSIONは任意のものに置き換えてること。
OSX LionからOSX Marvericksにアップデートしたところ、Synergy(サーバ)の起動でエラーが起きるようになって、対策を調べたメモです。Synergy 1.4.14 OSX版で確認しました。 (1.4.14は10.8(Mountain Lion)用と書いてあるので、そのうちMarvericks版が出ると思うのでdonateして応援すると良い。)
OSXのHomebrew環境をbrew updateして最新版0.9.5にしたら変な現象に遭遇したので対応まとめ。とはいえアップデートが原因なのか一般的な解なのかはよくわかりません。
HomebrewでPython3を入れようとした時にpkg-configがSHA1 errorというのを吐いてうまくインストールできないという現象に遭遇した。 エラーメッセージにはCache配下の該当ファイルを消せとあったので、消して何度か試したけれど同じ結果だった。 結果、以下の操作で解消。 brew update manページによるとhomebrewそのものの最新バージョンをとってくるとのこと。
前回の記事でwebタイプのFirefox OSアプリのlaunch_path(要するにindex.htmlとか起動ページ)以外はどこにインストールされるのかが謎だったんだけど、どうやらmanifestのappcache_path要素を使ってcache manifestを指定してあげれば良いみたい(cache manifestはWeb standardな仕様に準拠)。 そうすると、インストール時にAppCache manifestがパースされて、CACHEヘッダで指定されている静的要素がキャッシュされる。つまり静的要素だけのオフラインアプリであれば、全ての要素をキャッシュさせてしまえば良さそう。 なにも指定されていないときにwebタイプのアプリがどのような挙動をするかは、またはキャッシュされたアプリの更新がどのような挙動をするかは未検証。 App Manifest: https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/Apps/Manifest?redirectlocale=en-US&redirectslug=Apps%2FManifest よく見たらこのブログにもAppCacheに関するポストがありました。おしまい
Firefox OSアプリの配信形態にはHostedとPackagedの2タイプあることは前のポストで書いたが、それによって利用できるAPIに違いがある。
Firefox OSについて調べた所まで整理します。開発的には単なるWebアプリと考えて、デバイス用APIあたりだけをチェックすれば良いのかも。